CD / Audio file

CD、音声ファイル制作

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Service
CD、音声ファイル制作のサービス内容

Features

魅力・特徴

代表はテレビ朝日「題名のない音楽会」ディレクターを務め、数々の番組を演出、プロデュース。
その後、元々興味のあった録音を元Phillipsのバランスエンジニア福井末憲氏に師事、自らがバランス・エンジニアを務めた「長岡京室内アンサンブル結成20周年記念アルバム」では、雑誌『レコード芸術』(2018年4月号)にて「特選盤&優秀録音盤」に選出されました。
国内外の著名音楽家の収録実績(実績一覧参照)から、オーケストラ・室内楽・合唱・吹奏楽などジャンルは問いません。

専門のレコーディング・ディレクターと経験豊富なバランス・エンジニアが担当します。
ホール、スタジオ等の選定から、ミックス、マスタリングまで一貫して対応できます。
CDや配信など、さまざまなフォーマットに合わせた制作を行います。
Dolby Atmosなどイマーシブオーディオの制作実績もあり。
ホール記録録音のマスタリング業務なども承ります。

Working process

作業工程

場所選定のお手伝い

レコーディング

トラックダウン

マスタリング

ジャケデザイン

Details

詳細内容

録音の要となるメインマイクシステムはホールやスタジオにより様々な方式を用います。主には、名門Philipsのエンジニア、オノ・スコルツェ氏が考案した4本のマイクによる「Philips方式」を採用。それらを一つのバーにまとめた、N&Fの福井末憲氏考案の「Philips Bar」を用いることで、横の広がりだけではなく、縦の奥行きも感じる空間の中で楽器本来の音色と響きをとらえます。

ベルリン・フィル、ウィーン・フィル等本場欧州でのソロ、オーケストラやチェンバーアンサンブルなどのCDレコーディングやラジオ等クラシックの録音現場で使用されているSchoeps、Neumann、DPA、AKG製などハイエンドなマイクロフォン。そしてヨーロッパでのクラシック音楽制作で定評のあるRME製のHA(ヘッドアンプ)に、DAWはSequoiaを使用。
48kHz,24bit、96kHz,24bit、192kHz,24bit、WAV、AIFF等ハイレゾでの音楽配信にも対応します。

Works
CD、音声ファイル制作の実績

※実績を作成中です。